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トップページ  >  社会・環境活動  >  ベルマーク運動への協賛

2016年5月より、岩塚製菓では「ベルマーク運動」に協賛します。
対象商品は、お子様からシニアの方まで幅広い人気をもつ5品。
ベルマーク運動に協賛することで、全国の子どもたちへの教育支援を通じた社会貢献をしたいと考えています。

対象商品のご紹介

「味しらべ」「味しらべ あずき」「ふわっと やわらかえび味」「ふわっと 枝豆味」「ふわっと 明太マヨ味」の5品が対象商品です。ベルマークはパッケージの裏面に入っています。

*岩塚製菓のベルマーク番号は「16」です

商品の詳細はこちら

ベルマークQ&A

知っているようで知らない「ベルマークの仕組み」をご紹介します。

Q どうしてベルのマークなの?
「国内外のお友達に“愛の鐘”を鳴り響かせよう」という意味があります。助け合いのシンボルマークです。
Q ベルマーク運動はいつできたの?
1960(昭和35)年10月24日に、文部科学省の認可でベルマーク財団の前身である「教育設備助成会」を設立、スタートしました。 へき地学校の先生方の訴えもあり、へき地と都会の学校がともに教材備品を整えるのが狙いでした。
Q ベルマークはどんな仕組み?
ベルマーク運動には①「自分たちの学校づくり」、②「お友だちへの教育援助」という2つの機能があります。
自分たちの通う学校のためにマークを集めると自然にへき地学校や開発途上国のお友だちの役に立つ仕組みになっています。

Q どのくらいの企業が協賛しているの?
今回、岩塚製菓が始めた「協賛会社」とは商品にベルマークをつけている会社で、ベルマーク預金を提供し、運動を支える会社のこと。2016年4月現在で約60社です。一方「協力会社」とは、ベルマーク預金で教材備品を買える会社で、援助の資金を提供してくれている会社です。